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ET&IoT Technology 2018

第20回 自動認識総合展
開催日程 2018年11月14日(水)〜16日(金)10:00〜17:00  (15日(木)は18:00まで)
開催場所 パシフィコ横浜 小間番号:B-45
アクセス パシフィコ横浜へのアクセスはこちら
事前登録(無料) 1,000円(税込)※無料招待状持参者、Webでの来場事前登録者は無料
無料招待券をご希望のお客様は、ページ下のフォームにご記入下さい。
グレープシステムより無料招待券をご送付致します。

展示会概要 ET&IoT Technology 2018

出展概要

組み込みエコシステム コーナー

① Linux+リアルタイムOS(ThreadX) マルチOS ハイブリッド

Xilinx社 Zynq UltraScale+ MPSoCを使用し、LinuxとExpress Logic社製高速リアルタイムOS「ThreadX」を共存させる マルチCPU マルチOSソリューションを紹介します。

② GUIソリューション

組込みシステムに最適なGUI開発ツール「GUIX」と、ダイナコムウェア社「DynaFont」とオムロンソフトウェア社「Wnn」を組み合わせたデモ展示をします。また、画面開発に必要なPC用編集ツール「GUIX Studio」を、PC画面を使った実際の使用例と合わせ、簡易セミナー形式でご紹介します。

③ セキュリティ ソリューション

Cypherbridge社の様々なセキュリティプロトコルと「ThreadX」を組み合わせた、組み込みシステムに最適なセキュリティソリューションをご提案します。

IoTソリューション コーナー

① 産業向けモニタリングサービス「ExoSense」

産業機器、FA設備など大規模なシステムからのセンシングデータを、利用者毎の役割に応じてプログラムレスでカスタマイズした監視を可能とし、実用的なインサイト(運用上の問題や本質的な状況を把握すること)を効果的に取得できるモニタリングサービス「ExoSense」をデモ展示します。

② 家電等の遠隔監視/制御サービス「ExoHome」

IoT用WiFiドングルを挿すだけで、家電や産業機器を簡単にIoTデバイス化し、スマフォからの遠隔監視制御、スマートスピーカからの音声制御、他の機器やサービスとの連携、データ分析を可能とするIoTソリューション「ExoHome」をデモ展示します。

③ 音響・振動分析活用サービス「AnimoWaveBase」

音や振動情報から故障予知/診断を可能とするアニモ社「AnimoWaveBase」をデモ展示します。デモでは、打音による故障予知/診断ついて、学習から診断までの流れを実演でご紹介します。

音声認識ソリューション

Renesas R-Car M3にMighty Works社製音声高音質化ミドルウェアを実装し、音声認識率をアップさせるデモを行います。音声認識エンジンには、Sensory社製コマンド・トリガー型音声認識エンジン「TrulyHandsfree」を使用し、展示会場のような高ノイズ環境下でも問題なく認識することを確認出来ます。

OSSソリューション

グレープシステムが提案するオープンソースソフトウェア(OSS)のライセンス管理、脆弱性管理をご紹介します。OSSソースコード ライセンス管理ツール「FOSSID」、OSS バイナリコード ライセンス管理ツール「Clarity」をデモ展示し、それぞれの特長をご紹介します。

AI ビデオ分析ソリューション

顔認識、骨格認識、姿勢分析など、様々なシチュエーションで活用することが可能な Beseye社AIビデオ分析ソリューションを参考出品します。

Foxit PDF ソリューション(共同出展)

Google Chrome やAmazon kindleをはじめ多くのソフトウェア、デバイスに採用されているPDFエンジンを、様々な事例を元に紹介します。

※展示内容は⼀部変更になる可能性があります。

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